ジブラルタ生命の「通貨指定型個人年金保険」と他の保険を無料で比べる裏技!

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ジブラルタ生命の「通貨指定型個人年金保険」と他の保険を無料で比べる裏技を公開!

「ジブラルタ生命の通貨指定型個人年金保険」は、「外貨建てで資産運用」をして「年金支払期間」(据置期間)終了後に、年金を支払ってくれる「個人年金保険」です。通貨は「米ドル」「ユーロ」「豪ドル」「円」から選べます。(分散させることも可能です。)

「通貨指定型個人年金保険」は、「年金受け取り」と、「死亡保険金」が受け取れるのですが、円高の為替差益によって、元本割れを起こす可能性があります。(元本に3%の利息が付いても、3%円高になれば、お金は増えません。)この場合、特約を付けて、為替差益の被害をある程度押さえることができます。(できるというより、必須の備えだと思います。)

0金利政策の日本より、海外の方が資産運用のメリットがあります。生活費を削ってまでやることではありませんが、遊んでいるお金があるという方には、調べてみる価値のある商品です。



理想の保険商品を無料で見つけたい人は必見!



ジブラルタ生命の「通貨指定型個人年金保険」 関連コラム

「通貨指定型個人年金保険」は、「一時払い」のみの保険商品です。さらに取扱単位がすごくて、「最低1万米ドル」「最高5億円」ということになっています。個人的には「お金持ちの資産運用のために保険商品」に見えますが、「通貨指定型個人年金保険」は、一時払いで納められた保険料を、一定期間「据置」ことで資産運用し、年金の増額(戻り率)を確保します。また、この保険商品の年金受け取りは、他の個人年金とは違っていて、「確定年金40年」とか、「生きている間中ずっと年金受け取り」という年金の受け取り方が選べます。良いところだけ見ると、使い方によっては便利な個人年金にも見えますが、ただし「通貨指定型個人年金保険」には、為替リスクがあり、円高の為替差益によって、元本割れを起こす可能性があります。(元本に3%の利息が付いても、3%円高になれば、お金は増えません。)
あなたは為替リスクを無視できるほどゆとりがありますか?