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日本興亜生命の保険の口コミ・評判まとめ

日本興亜生命は2011年の10月1日付で、損保ジャパンひまわり生命と合併し、NKJSひまわり生命保険株式会社となりました。

2010年の4月に、三井住友海上ホールディングスなどの3社の合併により「MS&ADインシュアランスグループホールディングス」が、そして損保ジャパン、日本興亜損保の統合によって「NKSJホールディングス」が誕生し、東京海上ホールディングスと並んで、損保業界は3メガ損保体制になりました。

日本興亜生命の合併は、新たに誕生した「NKSJホールディングス」生保部門の戦略的な統合と考えて良いと思います。



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口コミ・評判まとめの続き

日本興亜生命の合併は、新たに誕生した「NKSJホールディングス」生保部門の戦略的な統合と考えて良いと思います。

もともと安定した体質とオリジナルなアイデアを盛り込んだ商品設計力を持つ日本興亜生命ですから、ひまわり生命との合併で、これまで以上に損保系生保会社らしい良い保険を発表してくれるのではないかと期待できます。

口コミを見ても分かりますが、日本興亜生命の「終身がん保険」と「新収入保障保険」は、比較的保険に詳しい一般ユーザーから注目される人気の高い保険です。

損保系の生命保険会社は、大手生保とはまた違った切り口の商品で勝負していますので、じっくり見ていくとなかなか良い保険が見つかります。

日本興亜生命の「終身がん保険」は保険料が安い割に診断給付金が手厚く、おすすめできるがん保険のひとつです。

診断給付金の給付条件に入院が必要となりますが、がんの場合、検査入院など、治療をスタートするにあたって入院はほとんどのケースで必要ですので、診断給付金が受け取れないという心配はしなくて良いでしょう。

また「新収入保障保険」に関しては、似た内容の保険として、低解約返戻金型定期・終身保険などが現在多数販売されるようになりましたが、保障額の設定によっては、同社の収入保障保険の返戻率の高さはまだまだ魅力がありますし、終身保険に無審査で変更できるという嬉しいオプションもあります。

正直、日本興亜生命は、知名度的に今ひとつだったことは否めませんが、いま保険を真剣に考える方が増えていることで、今後新しいユーザーから注目される機会が増えてくることでしょう。


日本興亜生命についての口コミ・評判・評価(7件)

●日本興亜生命のがん保険は、入院して初めて給付される保険なので保険料が抑えられ、その分診断給付金を高めに設定できるメリットがある。一方、入院しないと診断給付金をもらえないという面ではデメリットでもある。

●日本興亜生命の終身がん保険の月払いの最低額は1500円からで、1500円未満の場合は年払いとなる。終身払いで、診断給付金100万円、入院日額5000円にすると男性は34歳、女性は42歳まで月払いにできないほど保険料は安くなる。

●終身ガン保険の資料請求のために日本興亜生命に電話した。「日額5000円のはないですか?」と聞くと、「返戻金ありですが。」と言われた。 いかにも加入させたくないような感じで、別会社の「アフラックもいいんですよ」と勧めてきた・・・

●日本興亜生命の新収入保障保険に加入するか、あいおい・カ命 収入保障保険に加入するか悩んでいる。

●日本興亜では2007年4月に保険料率変更規定を削除しているので、文字通り生涯保険料が変わらないもの。他社では破綻で強制的に条件が変わるだけでなく、約款上保険料の変更が可能になっている。この様な不利益条項を2007年4月以降削除してる会社が多数あり、日本興亜もその一つ。

●がん保険についてアリコか日本興亜生命どちらが良いか悩んでいる。アリコは入院しなくても診断給付金が受けとれて退院後180日まで通院保障あり。 日本興亜生命は、診断給付は入院時、退院給付金10万円ありです。

●現段階(2010年)で入院せずに治療できるがんは白血病など血液系のがん(抗がん剤治療中心)と前立腺がんの一部治療方法、悪性リンパ腫のごく一部と精巣腫瘍に限っている。それ以外は治療するに当たり入院が必要なので診断給付金が出ないのではという心配は要らないと思う。